Aloe VEra juice

太陽の恵みで体を美しく

おすすめできる3つのポイント

01

アロエの主成分

アロエの主成分の一つは、ゼリー質に含まれる多糖体です。多糖体とは、たくさんの糖が繋がり、様々な働きを持つ成分のことです。
アロエには他にも、胃の調子を整え、健胃作用を持つアロエモジン、殺菌作用を持つアロエチン、抗腫瘍性の働きを持つアロミチンやアロエウルシンなどが含まれています。また、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンEといったビタミン類、カリウム、鉄分などのミネラル類など多くの成分も含まれています。

02

農薬・科学肥料を一切使わず

広大なアロエベラ専用の畑では、アロエベラの苗を手作業で植え付けし、1~2年をかけて育て、3年目から刈り取ります。
収穫後は1年間、畑を休ませます。アロエベラ畑には農薬・化学肥料を一切使用していません。

03

新鮮なままをお届けする技術

アロエベラは収穫も手作業です。アロエベラは生命力の強い植物ですが、刈り取るとすぐに変質してしまうため、収穫するとすぐ近くの安定化処理工場へ運びます。収穫時に近い状態を保つための処理をこの工場で行っています。

aloe veraの魅力

アロエベラジュースは老若男女問わず、安心・安全に毎日の生活に取り入れていただくだけで、皆様の健康と美しさを維持させる手助けになります。

アロエベラの歴史

紀元前1550年頃のエジプトのミイラの棺から「数百年前からアロエベラが使われている」と書かれたパピルスが見つかっています。マケドニアの王・アレキサンダー大王はギリシャの哲学者・アリストテレスの助言により兵士の傷の治療や健康維持のために、アロエベラを栽培させていたとか。エジプトのプトレマイオス朝最後の女王、絶世の美女ともうたわれるクレオパトラの美しさの秘密は、アロエベラを使っていたからだと言われています。その他、中国、アラビア、ギリシャ、ローマなど、世界各地でアロエベラが使われていたエピソードが残されています。日本ではキダチアロエが「医者いらず」と呼ばれ、古くからやけどや切り傷など、民間療法に使われています。また、現代では医薬品や化粧品、食品と幅広い分野でアロエベラが使われています。

アロエベラのチカラ

アロエベラはアフリカ、アラビア、地中海地方が原産地だと言われており、500種類にのぼるアロエの品種の中でも比較的大きなアロエです。アロエベラの “ベラ” はラテン語で「真実の」「本当の」と訳され、アロエベラは「真実のアロエ」という意味になります。アロエベラは日差しが強く、乾燥した厳しい環境をも生き抜く、大変強い生命力を備えており、その源が、アロエベラに含まれる多種多様な成分とその働きです。アロエベラが生み出すチカラは私たちの健康にも有用であると考えられているのです。

アロエベラのヒミツ

アロエベラが生み出す様々な働きの秘密は、みずみずしいジェルに含まれた多糖体の働きにあります。アロエベラは保水力に優れた植物ですが、その力を支えているのは多糖体です。また、難消化性の食物繊維を含み、腸内の善玉菌のエサとなるなどして、腸内環境のバランスを整えます。さらに、一緒に摂取した栄養素や栄養成分の働きを助けることが近年の研究からわかってきました。また、アロエベラの緑の外皮に覆われた半透明の柔らかなジェル状の葉肉には、食物繊維だけでなく、健康と美容に必要なビタミン・ミネラルも多く含まれています。

アロエベラはすごい

アロエベラが持つ絶大な保湿効果

アロエに含まれるステロールは、肌のハリを保つコラーゲンとヒアルロン酸の産生を促進します。コラーゲン・ヒアルロン酸が体内で増えると保湿力も増します。その結果、肌・関節などの潤いが増し、しっとりもちもちのお肌になり、シワ・たるみや関節痛からの悩みも改善していきます。

また、アロエに含まれるアロエシンという成分にはビタミンCと同じぐらいの美白効果があり、メラニン色素をつくるチロシナーゼの働きを抑えるといわれています。また、シミ・そばかすを予防するだけではなく、細胞の生まれ変わりを促進し、メラニン色素を肌の外へと追い出すことから、既にできてしまったシミ・そばかすを消す効果も期待できます。

腸内環境を整える

アロエベラは水分を除くと70%は多糖類です。

この多糖類とは、糖が繋がったネバネバヌルヌル成分。

アロエベラにはこの成分がたっぷりと含まれています。

人間の身体は20代半ばより多糖類が減少し始め、新陳代謝が衰え細胞に元気がなくなるとも言われます。

この多糖類は細胞を元気にし、胃や腸のおそうじの役割も担い、更に腸内の善玉菌を元気にし、良い腸の環境も整えていてくれているのです。

抗炎症・抗酸化作用

アロエの葉内部の半透明な葉肉部分に多く含まれるサルチル酸や糖タンパク(ベレクチン)には、日焼けなどの軽度の火傷に伴う痛みを緩和し、傷の治癒を促進する効果があります。

次にビタミンCや多糖体などが皮膚の細胞を活性化し、免疫を調整する成分が皮膚の修復と再生に働きかけます。

ご愛飲者の声

埼玉県 S・Nさん

フォーエバーに出会って本当に良かった事は2つあります。

まず1つ目です。

私は幼少期からアトピーが酷くてずっと薬漬けでした。
勿論、内臓(特に胃)の調子も悪く揚げ物は1つ食べるとすぐ胃もたれするようでした。

でもアロエベラジュースに出会い、今はステロイドのお薬も胃薬も全くいらなくなりました。
胃が痛むこともなくなったんです。
もし、フォーエバーのアロエベラジュースに出会っていなかったら……今頃私は内臓も肌も、もっともっとボロボロになっていたと思います。

そう思うと商品の素晴らしさが第一に良かったことです。
私の体を変えてくれました。

だからずっとずっと飲み続けたいのです。

そして2つ目。
山田さんに出会えたことです。
勿論、社宅のお向かいさんだったけどお互い子供の年齢も違うので普通なら「同じ社宅の方、お隣さん」で終わる関係だったかもしれません。
でもフォーエバーのアロエベラジュースを通しての山田さんとの出会いが、私にとって凄く凄く凄く大きな出会いでした。
私自身の人生に大きく影響しています。
山田さんと出会わなければ今の私はいなかったので本当に感謝しかないです。

フォーエバーを通して山田さんとの出会いで私は心も変わりました。

だから本当に簡単に言うと体も心も変わり人生に前向きになれたことです

 

神奈川県 F・Oさん

私は30年前に山田さんに出会い、山田さんから伝えて頂いた、アロエ商品の愛用とお伝えをしています。

当時は太っていて、将来の事も全く考えていませんでした。

しかしそんな私が、これからの健康を考えて山田さんに教わって10㎏のダイエットに挑戦しました。

現在は60歳を目の前ですが、体調も良く元気であるのも、このアロエのおかげだと思います。

山田さんと出会えて、苦手だった人との関わり方もスムーズにできるようになり、健康維持も出 来ているのでハツラツとパートに出る事も出来たのです。

そしてこの30年間、コツコツと愛用しアロエを大切な方にお伝えしていたので、このコロナ禍でパートのお仕事はできていない今でも、パートで働いている位の収入になっている事に感謝しているのです。

フォーエバーを伝えてくれた山田さんは、30年間、いつもどんな時も温かくアドバイスをして下さってます。

人生の100年時代を健康と繁栄、終身現役で過ごす事が私の目標です。

群馬県 M・Aさん

私の職場の方々がスッキリと素敵にダイエットしているのをみて、「どうして?」と思いました。

しかも綺麗にダイエットされた方々のリバウンドがないのも不思議に思って、思いきって尋ねてみました。

それはアロエベラ商品を使って、健康的にダイエットをする方法だと知りました。

その事から山田さんの事を知り、山田さんのお宅にお邪魔したのがきっかけです。

私はダイエットをすると、いつも体調を崩したりしていたのですが、どんどん体調がよくなり、体重も落ちて行くのを経験してとっても不思議に思いつつも、これは健康にとても好いものだと思う様になりました。

なので、ダイエットを終了してもずっとアロエ商品を愛用していました。

そんな時に息子が大怪我をしたのです。

息子は鼻から栄養を注入していました、私の経験から先生にお願いして アロエ商品もいれてもらいました。

息子の身体は、担当医の予想を遥かに越える回復力でした。

自然の中で育まれたアロエの力のおかげと思っています。

これからもずっとアロエの大ファンであり続けます。

 

愛飲者のお声の方々や私が愛飲しているアロエベラジュースは

フォーエバーリビングプロダクツ社

【1978年アメリカアリゾナ州フェニックスで設立され、日本にはその後、1983年に日本支社としてグランドオープン】

の商品です。

フォーエバー社はアロエベラのパイオニア、トップブランドカンパニーとしての地位を築き、アメリカのテキサス州やドミニカ共和国に広大な専用のアロエベラの畑を有し、収穫したアロエを新鮮なまま皆様のお手元にお届けしています。

現在、

世界160ヵ国以上に愛飲されている

世界NO.1のアロエベラジュースです。

 

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ご質問・お問い合わせは公式Lineまで

アロエは《医者いらず》と言う言葉を、耳にされたことのある方も多いのではないでしょうか?

アロエは4000年の歴史があり、私たちには馴染みの深い食物です。

太陽(SUN )の恵みをたっぷりと浴びて、肥沃な大地で育ったアロエ。

力不足の野菜が多くなった今、3年間、強い太陽の陽射しの中で育ったアロエを食事の一環として、是非食卓の仲間に入れて頂けたらと思います。

私は、このアロエに出会って31年になります。

勿論、ずっと家族で愛飲しています。

健康であってこそ、気持ちも前向きになれ笑顔になれます。

皆様の健康維持の為に、お役に立つ事が出来たら嬉しく思います。

Kumiko Yamada